セミナー・メディア情報

メディア
2017-04-26

4/25(火)発売「月刊実務経営ニュース2017年5月号」に掲載されました。

4/25(火)発売「月刊実務経営ニュース2017年5月号」に掲載されました。
「小野寺不動産鑑定士の相続税土地評価大解剖!!衝撃ビフォーアフター」と題し、不動産鑑定士の小野寺による土地評価セカンドオピニオンなどの事例を連載しております。

▼記事を見る
月刊実務経営ニュース
5月号

第2回のテーマは…
「複数の貸家が建つ土地 評価単位の捉え方で
約1,880万円の評価差が発生」

相続税の土地評価をするには、まず前提として、どこまでをひとつの土地と捉えて評価するのか、評価上の区分(評価単位)を正しく判定する必要があります。

今回は一体評価されていた4棟の貸家と私道のある一団の土地を、各貸家の敷地ごとに適正な評価単位を分け評価を行い約1,880万円の評価差が発生した事例をご紹介します。