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2018-01-16

1/15(月)発売「家主と地主2月号」に掲載されました。

1月15日(月)発売「家主と地主2月号」に掲載されました。
「やり方しだいでこれだけ差が出る相続税土地評価 不動産鑑定士フジミヤのまるっと相続塾」と題し、‟塾講師・藤宮”による相続税生前対策シミュレーションなどの事例を連載しています。

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地主と家主1月号

今回のテーマは…
「立地適正化計画を踏まえた相続税対策を!」

「立地適正化計画」とは、将来の人口減を見越して、都市計画区域を有する自治体が、都市機能の集約を目指して定める都市のグランドデザインをいいます。

今回の事例では、立地適正化計画の内容を考慮し、人口密度を維持する「居住誘導区域」以外にある土地を売却し、都心部のマンションに買い換えることを提案、施策を実行し、将来の人口減による地価下落に備える相続税対策を行いました。