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2019-05-15

5/15(水)発売「家主と地主6月号」に掲載されました。

5/15(水)発売「家主と地主6月号」に掲載されました。
「やり方次第でこれだけ差が出る相続税土地評価 不動産鑑定士フジミヤのまるっと相続塾」と題し、‟塾講師・藤宮”による相続対策などの事例を連載しています。

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地主と家主6月号
今回のテーマは…
「土壌汚染を考慮して相続税還付!」
工場の敷地は、「土壌汚染」を起こしている場合があります。相続税で土壌汚染がある土地を評価する場合、土壌汚染がないものとした場合の評価額から、「浄化・改善費用に相当する金額」などを控除します。

今回は、土壌汚染がある土地について当該土地の評価額から浄化・改善費用相当額を控除した結果、約2,350万円の評価減、約700万円の相続税還付が認められた事例です。