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お知らせ
2019-06-28

[第13回]相続税申告事例「事例に学ぶ!やり方しだいでこれだけ差が出る相続税申告」を更新しました。

本コラムでは、創立以来26年間で5,000件以上、相続関連業務をおこなってきた当グループの案件の中から、厳選事例を紹介し、やり方しだいで差が出る相続税申告のポイントを解説いたします。

事例に学ぶ!やり方しだいでこれだけ差が出る相続税申告 第13回同族法人とその同族法人の役員を務める者の間で、借地権設定契約を結んだ場合の土地の評価は?
▼相続税申告事例 第13回同族法人とその同族法人の役員を務める者の間で、借地権設定契約を結んだ場合の土地の評価は? を見る
最近、不動産オーナーの間で、賃貸経営の法人化の動きが盛んです。個人所得には所得税、法人所得には法人税が主にかかりますが、両者の税率の違いから、所得の規模によっては節税につながるため、法人を設立して不動産経営の効率化を図る方が増えています。

今回は、法人化に伴い個人と法人の間に交わされた借地権設定契約に注目した事例を紹介しております。