2026年6月7日、渋沢テクノ建設株式会社主催「第246回 上毛夢倶楽部セミナー」において、フジ総合グループ大阪事務所所長の住江 悠(不動産鑑定士)による講演が行われました。
本講演では「相続・事業継承対策の新常識「不動産M&A」とは」をテーマに、不動産M&Aの基礎から、手元に残る金額が数千万円単位で変わる仕組み、注意すべきポイントまで具体例とともにご紹介いたしました。
不動産M&Aは魅力的な手法ですが、不動産・税務に関する高い専門性が求められます。
適正な不動産評価や株価の算定をするためには、税理士と不動産鑑定士による多面的な視点が必要です。
フジ総合グループでは、不動産評価に強みを持つ専門家が、相続対策や相続税還付手続きをはじめ、不動産の有効活用・売却までワンストップでサポートしております。
相続や不動産に関するお悩みがございましたら、ぜひお気軽にご相談ください。

