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2020-10-14

10/15(木)発売「家主と地主11月号」に掲載されました。

10/15(木)発売「家主と地主11月号」に掲載されました。
「やり方次第でこれだけ差が出る相続税土地評価 不動産鑑定士フジミヤのまるっと相続塾」と題し、‟塾講師・藤宮”による相続対策などの事例を連載しています。

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地主と家主11月号
今回のテーマは…
「同族会社への不動産売却に鑑定評価!」
同族株主と同族会社間の不動産売買では、「時価」の把握を適切に行い、その金額により売買を行うのがポイント。不動産の「時価」としてもっとも信頼をおけるのが「不動産鑑定評価額」とされることから、この価額を参考に売買を行うのが安全です。

今回は、「時価」が「相続税評価額」を上回っていることで低額譲渡とみなされることが懸念される不動産について、不動産鑑定評価額を参考に売却を行なった事例のご紹介です。